Rango del reseñador:
1Rango
(Reseñas útiles:1,096obras)
Clasificación de Contribuciónes:
38Rango
(Reseñas Totales:265obras)
12/15/2019
長女:エッチなお姉さんに直球勝負で誘惑されてみたい願望を叶えてくれる担当だと思います。
また、他の年下の姉妹達が羞恥心とのせめぎ合いで背伸びしている感が可愛い一方で、このお姉さんだけはむしろ余裕綽々でお色気をセーブしている底知れなさが期待させてくれました。
四女:本来は内気な女の子なのに、他の姉妹に主人公を取られてしまう危機感が起爆剤となって清水の舞台から飛び降りている実感が盛大に萌える担当です。
しかも、実は身長的な体格比で考えると最も胸の発育が良く、それを背中に感じる距離感も嬉しい設定でした。
次女:ギャップ萌えの神髄を行く担当かもしれません。
ボーイッシュな格好良い系女子が密着したせいで女の部分を意識させてしまう驚き、女として見られて喜ぶ本心が垣間見え、もっと女にしてやりたくなる男の血が騒ぐ魅力がありました。
五女:恐いもの知らずが一番ヤバいと痛感する担当です。
姉妹で定めた協定も自身の年齢も全て無視して猪突猛進しそうなバーリトゥードを予感させ、待って!あかんよ!と言いたくなるタイプの娘でした。
三女:長女とはまた違った意味でお色気の連打で、男の自制心が試される担当です。
湯船と言う逃げ場の無い空間で強制的に目のやり場に困らされ、禁断の裸体まで薄皮一枚なのに彼女自身はほんわかしているので、うっかり手を出したくなってしまいます。
六女?:メインヒロインです。だが男だ。
男である引け目&最も年下の不利、ダブルで自覚しながらも実は他の姉妹に引けを取らないほど主人公に想いを寄せ、愛を語る熱量が可愛い子でした。
そして、自己紹介では突如として始まるにゅうにゅうボイスバトルで懐かしさすら感じました。
DLsiteでも購入できる例の漫画(TITLE00034967)で伝説的に耳に残る「乳をもげ!」が色気たっぷりに歌い上げられ、余計に耳から離れなくなりそうです。
Palabras clave que seleccionó el reseñador
※通常版と重複している部分については省きます。
[作品内容]の【収録内容】にも書いてあるように、この豪華版で追加されるのは「おまけトーク2」と「楽曲の各バージョン」です。
曲の良し悪しを云々できるほど学が無いので情熱の伝わる良い曲だったとだけにとどめます。
すみません、「Final Mix ハイレゾ版」と「Master版」の違いにもハッとする差異が感じ取れてプロの仕事を実感したものの、具体的に文章で書き表せる自信はありません。
ここで声を大にして言いたいのは「おまけトーク2」です。
作中の台詞をご両名が再度演じてくれているのですが、かみまみた。
わざとじゃなく、丹下さんがNGして慌てた瞬間の照れ笑いは国宝級の可愛さでした。
キャンペーンクーポンを考慮しないと通常版よりも3,000円以上も高価であっても、この丹下さんが聴けただけでも充分にその金額分の価値はあったと個人的には大納得です。
あ、もちろん、もう一人の主演女優様の格好良くクールなお嬢様の再演も必聴で、普段のエッチなお姉さんから瞬時の切り替えも感服でした。
Palabras clave que seleccionó el reseñador
先に謝っておきますが、無料版/通常版/豪華版3つとも買って3つとも聴いた後で書き始めてしまったので、「無料版の感想」だけを上手く切り分けできず「通常版の感想」や「豪華版の感想」が混入しているかもしれません。
本作は主演女優のお一人がシナリオを兼ねており、音声作品の脚本家として必ずしも経験豊富なイメージはありませんでした。
それなのに、音声作品の長短をしっかりと理解した台詞選びに驚かされました。
ご多分に漏れず本作も絵はジャケットを兼ねたイラストとヒロイン両名の立ち絵くらいしかありません。
少女達の立ち居振る舞いはもちろん、舞台となる学舎や部室の造形も聴く側の想像に委ねられています。
これは大半の音声作品が直面する難関で、音だけで場面転換やアクションを自然に表すのは難しく、あからさまな説明台詞に興ざめしてしまう危険と隣り合わせです。
そこへ行くと本作は会話の中で身長差をいじり合い、愛をこめて可愛らしい容姿の特徴を語るので視覚的に明瞭で、激しい動きの成り行きも流石の効果音によって手に取るようにわかりました。
そして、半ば強制的な接近によって、相手が吐いた息をそのまま吸い込めそうなくらいの距離感を心で理解してしまうほどバイノーラルの長所を有効活用していました。
Palabras clave que seleccionó el reseñador
まず「おめでとうございます」と祝福の言葉を贈りたいと思います。
あの丹下さんとイチャイチャし、あの丹下さんに手痛く罵倒され、あの丹下さんの吐息を間近に感じる権利を勝ち取った作者兼主演女優様に対してです。
う、羨ましくなんかないんだからね。
いやでもマジ職権乱用だよ。
ズルよ。なんだよ丹下さんとお互いの息がかかるくらいの距離で見つめ合って、いけないお触りまでしちゃうだけでもヤベェのに、将来まで見据えるなんて昇天するわ。
いえ、すみません。
むしろ「ありがとうございます」と感謝を大にして叫びたい心境です。
本作はその百合百合した空気感とギクシャクしてしまった緊張感を砂かぶり席で堪能する事ができるまたと無い機会です。
丹下さんばかり言ってしまいましたが、ガチで百合好きな作者様の名演も素晴らしく、特におてんばモードからお嬢様モードへのトランスフォームが秀逸で、二人だけの時の親密さが強調されつつ、高飛車令嬢の裏の顔を垣間見れた感覚も優越感でした。
とにかく思春期の悩み多き少女らの百合愛の間に入っても邪魔な乱入男にならないこの方式は量産して欲しいくらいの完璧な充実感でした。
Palabras clave que seleccionó el reseñador
電子書籍に限らず単行本よりも連載が先行するのは当然で、これを書いている現時点ではコミックボーダーのサイトではエピソード16まで読むことができます。
この1巻ではエピソード7までを収録し、世界観の説明が概ね完了しつつも、まだ謎多き主人公・ヒロイン?・敵組織?に興味を惹かれる良い区切りです。
ようするに、全人類規模で肉体変異が起きてしまった時代において、たった一人だけ旧人類の姿を持つ少女と主人公(表紙)が巡り合って話が加速度を増していくSFアクションです。
主人公は元大学教授の肩書を持ち色力を研究する知性派でありながら、その技術を応用して怪力や特性銃を操って戦う肉体派でもある、いささかズルいくらいハードボイルドにかっこいい存在です。
ただ、武骨すぎて愛想が悪いのが難点で、そこを頼れる相棒と言うのか悪友と言うのか、ともかく協力者の太っちょが補い同時に主人公には無い情報面のサポートもしています。
そして、ヒロインの少女が可愛いです。
端正な画力で描かれたキャラデザが可愛いってだけではなく、ハッキリ言って得体の知れない主人公に物おじせずになつき、住み込みメイドみたいな立ち位置に収まってしまう健気さは男心を鷲掴みです。
しかも、この娘にはもう一つ青少年が大好きな要素が隠されているのですが、それは読んでのお楽しみです。
それを知った後で読み返すと、巧妙な描き方で真実をぼかしていた事に気づかされ、一本取られた気分になりました。
えらくもったい付けてしまったものの、すみません1巻だと未収録ですそれ。
エピソード13での衝撃のラストなので2巻発売を待つか、サイト連載に見に行ってください。
Palabras clave que seleccionó el reseñador
同人誌を商業扱いで再販した作品であり元になった作品(RJ215812)は同人フロアにて販売中です。
ぶっちゃけ内容的には同じなのでどっちを買ってもいいのですが、本作には簡単明瞭な利点があります。
これを書いている時点で同人版は半額セール中で一気にまとめ買いも視野に入るお得感です。
しかし、その半額よりも本作の方が安く、3分の1でしかない爆安です。
それはそれとして、年下しかも教え子の女の子に甘える背徳感は良いものです。
当の女の子は自分で誘っておきながら、本当に甘えられるとビックリしてフリーズしそうになる要領の悪さはリアリティがあって年相応の可愛さも感じられました。
それでいて、一旦気を取り直せば妖艶なお姉さんのように抱擁し、豊満なおっぱいや太腿で癒してくれる弾力の暴力が炸裂しています。
と言うか、制服姿の美少女が挑発的に股を開いてパンチラを見せてくれるだけでも眼福すぎて拝みたい衝動に駆られる作品でした。
Palabras clave que seleccionó el reseñador
本作は美人OLが持ち前の営業センスで仕事を獲得する物語であって、極めて現実のビジネスシーンに沿い、ファンタジーともSFとも縁遠い作風です。
いえ、でした。
この4巻では急転直下のバトル展開に驚かされます。
もっとも、血なまぐさい激戦と言うよりはいつもの営業相手が暴れん坊なロボットに変わっただけで、主人公は変わらず類稀な交渉術で解決します。
しかし、ビキニアーマー的な見事な変身を見せてくれたのは眼福以外の何物でもありません。
他にもこの巻では怪しげな機械からガッチャっと媚薬を取り出す博士に危ない所までイかれてしまったり、原動機付ネコ車の疾走感にタイトスカートの良さを再認識したり、何かとメカの出番が多い印象でした。
もっとも、個人的に一番刺激的だったのはメカ関係ない話でした。
やっぱり猫って可愛いですね。
見開きでドーンと背中の滑らかなラインを見せてくれる猫のエロさ、もとい愛らしさは抜群でした。
Palabras clave que seleccionó el reseñador
本書は見開きとして右側に各作家様の紹介および4つの問いの回答、左側にその方が描かれた女の子のイラストでワンセットの形となっています。
右側の文章は決して蛇足ではありません。
各々の作家様のタイツ哲学は読んでいて面白く、ちょいちょい登場する鬼監修よむ先生のエピソードも笑わせてくれます。
また、何よりも「どこを見るべきか」を指し示してくれる効果が大きいと言えます。
サンプルだけでも伝わってくるように、本書で選抜された方々はいずれ劣らぬ猛者ぞろいで美少女とそのタイツに目が釘付けになること間違いなしです。
しかし、それは往々にして絵の全体像を眺めてしまったり、個々人の性癖に視線を支配されてしまったり、本質を見落とす可能性が無いとも言えません。
そこで「タイツを描く場合に、気をつけている事」が指針として良い味を再発見させてくれるのです。
個人的にはなまにくATK先生のおっしゃっている事が言い得て妙の真理に思えました。
あ、でも、申し訳ない。
絵としては黒スト越しに透けたパンツが大好物なので、まゆり会長先生の方に軍配が、いや優劣つけがたいです。
Palabras clave que seleccionó el reseñador